経営理念「いつも心にありがとう」
大切にしているものは「社員」であり関わるすべての「人」です

※弊社の取り組みが坂本光司法政大学大学院教授監修の本『人を大切にするいい会社見つけました』で紹介されました。関係者のみなさま、ありがとうございました。

三興商事は「いつも心にありがとう」という経営理念のもと、社員さんとそのご家族を徹底して大切にする経営を実践しています。 三興商事の今があるのは、お客さまの夢を実現するために自らの能力・魅力を日々最大限に発揮してくれている社員さんのおかげだからです。 社員さんは何物にも代えられない、かけがえのない存在なのです。 三興商事では日ごろからがんばってくれている社員さんに対して「ありがとう」の気持ちをいろいろな形にして示しています。


がんばった社員さんは必ず正しく評価されます

いい人間関係、そしていい会社を構築する源は質の高いコミュニケーションです。
三興商事が目指す質の高いコミュニケーションとは、情報の伝達、連絡、通信のやりとりだけではなく、「ありがとう」に基づいた意思の疎通や心の通い合いも含まれます。 そして、社員さんのがんばりに対する会社からの報酬も、会社からの報酬に対して社員のみなさんがさらにがんばろうとすることも質の高いコミュニケーションとして大切にしています。
それゆえ、三興商事ではがんばってくれた社員さんを公正・公平に評価しています。 成果とプロセスを可能な限り見える化していますので、他の会社でよく聞くような「がんばっても報われない」「何をやっても評価されない」ということは絶対にありません。
がんばった社員さんは賃金やお休み等の待遇面のアップはもちろん、会社からの「ありがとう」の声、お客さまからの「ありがとう」の声がたくさん集まっています。その正しい循環がさらにモチベーションを高めてくれます。
また、新入社員さんに対しては少しずつでも確実に実績を残し自信に繋げられるよう先輩の社員さんたちが心と想いを込めてフォローしてくれます。


女性社員さんも三興商事の大切な宝です

「いつまでも三興商事で働きたい」「もっと役に立ちたい」「どうすればよりいい仕事ができるか考えています」そう笑顔で話をしてくれる女性社員さんたちも三興商事のとても大切な宝です。
このような言葉が聞かれることはとてもありがたいことです。より一層の「ありがとう」を伝え続けていくことが会社のミッションです。
建物という業界からすると女性の活躍の場は少ないように思われますが、三興商事では全く逆の発想を持っています。 弊社の女性社員さんは男性にない「気付き」の力を持っており、助けられることも多々あるからです。 会議にも積極的に参加し、どうすればよりいい仕事ができるか、よりいい会社がつくれるかを考え実践されています。 また、どの事業所でも女性社員さんが素晴らしい笑顔で迎えてくれて弊社を訪問する方からも喜ばれています。
これからも女性社員さんがいつまでも働ける会社づくりを全社員で作って行きたいと思います。


毎年リフレッシュ休暇5日(最大9連休)と5万円が支給されます

お客さまから『褒められ、必要とされ、役に立つ』仕事をするためには、社員さんが充実したいい休日を過ごすことがとても大切です。
三興商事では社員さんに対して毎年リフレッシュ休暇5日&5万円の支給を実施しています。
リフレッシュ休暇は多くの会社で実践されていると思いますが、三興商事ではより充実した休暇にして欲しいという願いを込めてお小遣いも同時に支給しています。
家族で小旅行に行くのも良し、おいしい物を食べるでも良し、趣味で欲しいアイテムを買うでも良し、社員さんとその家族の人生がより一層充実したものとなるために会社からのバックアップを充実させています。
休日と仕事の質の高さは連動し、より高ければ高いほど大きな相乗効果を産み出すといった真のワーク・ライフ・バランスの実現を目指しています。
もちろんリフレッシュ休暇と5万円はどなたでも取得できます。


社員さんとそのご家族と一緒に海外や国内旅行へ行きます

社員さんがいい仕事をしてお客さまから評価されるのは何と言ってもご家族の理解と支えがあってこそです。
弊社にとって社員さんとそのご家族の幸せを実現することはとても重要だと考えています。
三興商事では毎年1回、社員さんとそのご家族と一緒に海外旅行に出かけます。
社員さんとご家族のいい笑顔が「ありがとう」の言葉をより深めます。社員さんの幸せがご家族と共にあることが三興商事の喜びなのです。
それこそがよりいい仕事、そしてよりいい人生が送れることに繋がると思っています。
これまでの旅行の実績はこちらです。


職人さん、メーカーさんとも一緒に海外や国内旅行へ行きます

日ごろお世話になっている職人さんやメーカーさんは弊社にとって制服の色が違うだけの社員さんです。
日々がんばっていただいている職人さん達に対して「ありがとう」の気持ちを込めて一緒に旅行に行きます。 日頃お世話になっているメーカーさんに対しても感謝の気持ちを表して旅行に行きます。
職人さんやメーカーさんと一緒に笑い、共に楽しむ時間を共有することでお互いの相互理解が深まりさらにいい仕事ができるようになります。
これまでの旅行の実績はこちらです。


社員さんとそのご家族との食事会があります

三興商事では社員さんとそのご家族と定期的に食事会を開き、積極的にコミュニケーションを取っています。
社長やリーダーと社員さんとそのご家族と一緒に楽しく食事をしてお互いの理解を深めることはとても大切なことだと考えています。
日々生活していれば、教育や介護の問題が必ず起きますが、なかなか人には相談しにくいことでもあります。
三興商事では見て見ぬふりをすることは厳禁です。相談しにくいことこそ大事な問題であると認識し、困ったときはお互いさまの精神で乗り切るようにしています。 また、社員さんのお子さんをみんなで面倒を見るような社風ができています。
そういった関係づくりが三興商事の強みをより強くしていると思います。


社員さん全員に車を買います

社員さんには全員ハイブリッドカーが買い与えられます。
これも社員さんを大切にしたい気持ちの現れです。仕事はもちろんプライベートでも自由に使うことができます。
例えば通勤途中や自宅にいる時、お客さまからの急な要請や現場での緊急対応時に会社まで社用車を取りに行くことは大きな時間のロスとなります。
自家用車で現場に向かうことも避けなければなりません。移動の負担も相当です。
その負担もなるべくなくして社員さんが気持ちよく現場に行けるようにという想いです。


各種資格取得へのバックアップも充実しています

三興商事では社員さんの資格取得を全面的にバックアップしています。日々の仕事が忙しい中で資格取得のための時間を捻出することは大変ですが、社員さんの多くが自らの能力を高めようとがんばってくれています。
資格を取得するために専門学校に通う社員さんもいます。これは時間だけでなくお金もかかることです。せめて費用の部分だけでも社員さんの負担を軽減することができないかと考え、三興商事では金銭的な部分を全面的にバックアップしています。
誰もが1日24時間という条件のもとで生活しています。いつもお客さまから「ありがとう」と感謝される仕事をしている社員さんは時間の使い方もとても上手です。資格を取ろうとする意識の強さと時間のやり繰りが新たな知恵を産みだすきっかけとなり、より質の高い仕事と充実した人生の実現に繋がっているのだと考えています。


三興商事が前に進めるのは全社員さんの経営参画があるからこそ

全体会議には各事業所の全スタッフさんが参加します。事務の社員さんも新入社員さんも参加します。
会議ではすべての社員さんに発言の機会があります。みなさんで経営参画を実践し、さらにいい会社を実現しようと前向きな意見が飛び交います。
「人ごと」「やらされ」では仕事は面白くありませんし、会社もよくなっていかないのです。
新入社員さんもはじめは慣れなくても1年も経てば見違えるほどになっています。
私たちはどんなにコミュニケーション手段が発達したとしても「face to face」のコミュニケーションにかなうものはないと思っています。
お客さまとの関係づくりも「face to face」が基本です。お客さまから直接「ありがとう」と喜びの声を聞けることが働きがいにも直結しています。


想いを込めた握手がモチベーションを高めてくれます

「ありがとう」の気持ちを表現するひとつに朝出社した時と帰る時に社員さんが全員と握手をする行動があります。 前向きな気持ちを共有し、意思の疎通が図れる握手。そんなコミュニケーションが社員同士の絆を深めてくれます。
社長もリーダーも女性スタッフさんも新入社員さんもみんなが想いを通わせることができます。
リーダーから「昨日もありがとう。よくがんばってくれた。今日もよろしく頼むぞ。」という想いを込めて。
そして部下は「わかりました。今日もがんばりますよ。」という想いを込めて。
そして一日の終わりには、今日も一日ありがとう、お疲れ様でしたの気持ちを込めて握手をします。
前向きな気持ちを共有し、意思の疎通が図れる握手。そんなコミュニケーションが社員同士の絆を深めてくれます。


いい人生を送るための充実した研修があります

誰もが「いい人生を送りたい」と思っています。そして人生の大半は仕事をしている時間です。
だからいい人生を送るためには、いい会社でいい仕事をすることが不可欠です。
いい仕事、そしていい会社とは『褒められ、必要とされ、役に立つこと』が実感できることであり、三興商事が常に目指していることです。
明るい将来を望み、そうあるように努力することが人としての本質であるはずですが、多くの方が実践できていません。 実は、明るい将来をつくる上で邪魔になるのは「それまでの思考の癖・習慣」なのです。これらは無意識に沸き上がるため、自分でコントロールすることが難しいのです。
日々目の前の仕事だけをしているとそれまでの思考や癖にとらわれ、だんだん将来のことが見えなくなってきてしまいます。だからまた元に戻ってしまうのです。
常に目的を明確にし、かつ、再確認する習慣を身につけることが大切ですが、忙しい中で自主的に時間を作ることは至難の業です。
だから、三興商事では社員さんがいい人生を送るための研修の時間をとても大切にしています。明るい将来を望み実現するための時間を計画的に作っています。
「やらされ感」では研修も無意味ですが、弊社の社員さんは誰もが積極的に受けています。研修時の社員さんの発言は本質を突いた驚くような内容のものが多く、将来をワクワクとイメージさせるものばかりです(このホームページも社員さんの声を集めてつくられています)。
本来、仕事そして会社というものは、関わったすべての人が幸せになるために存在しているのです。そのためのチェックとカイゼンの時間を設けて「いつも心にありがとう」の輪を広げていくことを目指します。


だから三興商事の仕事はお客さまからとても喜ばれます

三興商事の仕事は、大きな建物を建築するお客さまの想いや夢を受け止め、最適な建築資材や人財を提案し提供することを通じて形にしていく仕事です。
お客さまに高い次元で喜んでもらうためには、不可能と思われることでも果敢に挑戦し、人に喜ばれるための知恵を自分で出し、工夫し、行動しなければなりません。
それは決して楽なことではありませんが達成されたときの喜びは格別であり仕事の真の楽しさであると社員さんは言います。
お客さまからも、会社からも高い評価を得られることでさらなるモチベーションアップに繋がります。
このような社員さんに支えられているからこそ三興商事の仕事はお客さまにとても喜ばれるのです。


三興商事は建物に関するあらゆる素材、材料、人財等の全体最適を高いレベルで実現するお手伝いをしております。 その実績は45年。静岡に根をはることができたのも「小さくても一流でありたい」を目指してきたからだと思います。そして、がんばった社員が得られる「やりがい」や喜びも「一流」であるべきだと考え邁進して参りました。
弊社で実感できる「やりがい」は大きな会社では決して得ることができないダイナミックなものです。会社は自主性を持ってがんばる社員さんの後押しを徹底します。 真の「やりがい」とは自分の内面にある自己実現欲求を充足させることで高まります。欲求を充足させるためには「人間力」そのものが求められます。人間力の源となるのは「ありがとう」の感謝の気持ちです。

三興商事は社員さんが大きな企業では味わえないやりがい、働きがいを感じ、関わるすべての人から「いい会社だね」と言ってもらえるようにこれからも邁進して参ります。


チューリップの花言葉は「思いやり」「理想の恋人」「博愛」「名誉」です。弊社の経営理念である「いつも心にありがとう」の気持ちがチューリップという花にあらわれています。
社員さん、お客さまに対して「思いやり」の気持ちを持ち常に「理想の恋人」でいられるよう努力すること。 この姿勢は創業当時から一貫して大切にされてきたことであり、その証としてチューリップを社員さんの家族やお客さま、職人さんに対して40年以上配り続けて参りました。
その数は30万個を超えます。

チューリップと並び、お客さまに対して「思いやり」「理想の恋人」でありたいと願いから実現した取り組みを紹介します。 三興商事では昭和の終わりから平成にかけて「建築家シリーズ」というテレビコマーシャルを企画しました。 静岡県下の建築家70余名の方に自らの作品をバックに一言ずつお話していただくものです。 こうした取り組みの源となっているのもお世話になっている建築家の方々に対する心からのありがとうの気持ちです。 そして、素晴らしい建物を設計される方々の想いは建物を利用される方々にも是が非でも伝えるべきだと思っておりました。
それが建物をご覧になる方や利用される方々にも感動を与え、より有意義に活用される一助となると思ったからです。 建築家のみなさまの夢は地域づくりの夢そのものです。その夢を実現するために、私たちはいつまでも「思いやり」の心を持ち「理想の恋人」であり続けたいと思います。
CMギャラリーはこちらです。


三興商事では社員さんの可能性をどこまでも信じ、尊重し、どこまでも伸ばそうとフォローをします。
そして毎月全員がどれだけがんばったか、お客さまや会社に貢献できたか見えるようになっています。 不透明な経営ではなく、各人がどういった目標を立て、いくら貢献したか(利益を上げたか)ひと目でわかるようなガラス張りの経営の実践を目指しているからです。
毎月の全体会議で社員さんは自分の成果について自己分析とこれからの対策を発表します。これが全員での経営参画の源となっています。

自分のがんばりが見える化されることに抵抗がある人もいるかもしれません。反面、誰もが公正・公平な評価を会社から得たいと考えています。これが実践できずにいると不公平感がでます。「自分がどれだけがんばったか知りたい」社員の期待にも応える工夫を三興商事は実践しています。 「見て見ぬふり」をしていてはお客さまに喜ばれる仕事ができないのはもちろん、自分自身のやりがいを得ることもできません。

三興商事では真のやりがいと「ありがとう」を生むために、目標を立てることを重視しています。目標を明確にして日々PDCAサイクル(計画、実行、チェック、カイゼンのサイクル)を回すことでがんばった仕事に対する確実な達成感が生まれてきます。


「Lead,Young Leaders!」とは「若さが時代をリードする」という意味です。創業当時、藤枝東高校から東京外国語大学に進学された小林 醒さんに英訳してもらいました。45年経った今でもキャッチフレーズの一つにしています。

いつの時代も世の中を切り開き変革して行くのは若い気持ちと行動が伴った人です。若いというのは必ずしも年齢のことだけではありません。 心の持ち方が若々しいということであり、常に前向きで積極的にチャレンジする姿勢です。失敗を恐れずリスクに果敢に挑戦する勇気です。 そうした姿勢と勇気を持った社員さんたちがお客さまに喜ばれるサービスを提供し続け、三興商事を創ってきました。 三興商事は創業時のフレッシュでリスクに果敢に挑戦する姿勢をいつまでも忘れずに常に「本日開店の心」でいたいと思います。 明るい将来の邪魔をするのはそれまでの思考の癖・習慣です。そこから脱却できる人が自分をより良く変えることができるのであり、 そのような人財が多く集まった会社こそが世の中に必要とされるサービスを提供し続けることができ、なおかつ働く幸せを得られるのだと思っています。

三興商事には「いつも心にありがとう」の理念を実現するために3つの行動指針があります。
行動指針は社員さんひとり一人の人生を充実させて欲しいという願いでもあります。

社員さんに三興商事の行動指針について聞きました。
社員さんに質問1:あなたにとって「フェアーであること」とは?

○正しく偽りのない行いをすること
○筋道を正確に理解してそれを守ること。また、誰に対しても敬意を払い尊重すること
○己に正直でうそをつかないこと。好き嫌いだけで判断しないこと
○自分の損得に関係なく是非を判断できること
○相手が嫌なことをしないようにすること
○自分に対しても人に対しても素直であるということ
○各々が責任を全うすること。結果だけで物事を判断しないこと
○平等であること。正しい判断に基づき、同じ方向を向くこと
○社内、社外の人に誰もが評価されるよう仕事をすること
○仕事はもちろんだが何事にもフェアーな精神が対応していくこと。我社の仕事に対する姿勢
○嘘などをつかず、まっすぐな気持ちで取り組むこと
○社内なら社内で大差なく平等な決まりがあること。誰とでも分け隔てなく接し、嘘のない事
○決めた事は必ず実行すること。約束は守ること。正直に報告すること。
○感情に流されず、他人に対しても自分に対しても同じジャッジが出来ること
○立場など関係なく人を上とか下とかで判断しないこと。人によって態度を変えず対等として接することが出来ること
○欲や感情で態度を変えないこと
○相手の立場になった時自分ならどうするか考えること。どちらかが不利益をこうむらないように心配りすること
○ごまかさない、正々堂々としていること
○ズルをしない。うそはつかない。欲張らない。徒党を組まない。威圧しない


社員さんに質問2:あなたはどんな場面でフェアーでありたいと思いますか?

○いつもどんな時もフェアーでありたい。いつどこでも、どんなときでも。常に
○どんな場面でも。すべての場面でフェアーでありたい
○すべての場面で。仕事においては事務処理など間違えってしまった時には素直に間違いを認め上司に報告する。運転する時も規則を守り安全運転をしたい
○工事をする上で監督、職人さんとの間を取り持ち、同じラインで仕事をしてもらう
○例えどんな時でも。ルール破りしてごまかしても何にもならない。常に自分に厳しく、人にやさしくありたい
○手を抜いた段取りをしないよう常にフェアでいたい
○第三者的立場で自分自身を時々見つめ直す
○自分の不利に見える状況でも正しいことを行いたい
○感情が入っても相手に対し思いやりを持って接し、うそやだまし事を言ってごまかさないこと
○何かを決断したり、評価判断をしなくてはいけない時
○お客様、メーカーさん、職人さん、社員さんに対して同じスタンスで向き合う姿勢でいる。仕事もお客様の立場で考え、進めていく
○仕事の現状と進捗内容の報告をする時。自分の気持ち考え等を話す時
○自分の間違いを指摘された時など誰に言われても聞けるような人でありたい
○自分に後ろめたいことをしない。ずるいことはしない
○上下関係や力関係になりがちなところは譲る
○お客様との値段折衝のとき、メーカーさんとの値段折衝のとき。買い物、食事をする時


社員さんに質問3:あなたにとって「スマートであること」とは?

○無駄もなく計画的な行動をすること
○正直であり、誠実であること
○ぐだぐだしない だらだらしないこと
○周りの人に不快感を与えず、自分の希望を通せること
○フットワークが軽くやるべきことを後回しせずに、きびきびと対応出来ること。常に考えながら行動出来ること。時間を守りながら丁寧に早く対応出来ること
○相手の要望に直ぐにこたえること。先回りして対応すること。無駄のないこと
○中途半端、不真面目、いい加減、適当な態度、姿勢でないこと
○主観によって正しいと判断することは相反することがある。自分の主観をおしつけないこと
○要所を押さえて余分なことはしないこと
○相手の立場に立って考え、相手に合わせた行動が出来ること
○公私共に、物事を進めていく姿勢
○あまり余分なことはせず、出来るだけ効率よく行うこと
○時間を有効に使え、物事がスムーズに段取りよく進められること。身だしなみや言葉遣いなどがキチンとしていること
○お客様の要望に短時間で手際よく対応出来ること
○何事も大変さを周りに感じさせずに結果を出すこと
○無駄なことはせず、右往左往しないで簡潔に物事に取り組めること
○無駄をなくすこと
○未来に向かって物事を築きあげ、前へ進むこと
○清廉潔白であることだと思う
○言葉遣いが丁寧。長々と会話をしない。約束した時間を守る。清潔な人。感じの良い人。会話が楽しい人


社員さんに質問4:あなたはスマートであるためにどんなところに気を付けていますか?

○自分本位ではなく、相手がどう思うかを考えている
○周りの状況をよく見ること。相手の心意をくみとること
○出来るだけ2回を1回で終わらせるように行動する
○愚痴を言わない。否定しないこと
○答えを直ぐに出すこと
○相手の心情を考えること
○やるべきことを書き出し、集中して取り組み1つ1つ処理していく。今日出来る事は今日やる。
○忙しい時も笑顔を心掛け、周囲をピリピリさせないように心掛けている
○相手の意見をよく聞き理解すること
○誠実な気持ち態度を心掛けている
○感情的にならないこと。自分をコントロールすること(自分の心の中は常に真剣に考える)。
○何をすれば片付くか、自分に出来る事は何かを見つける
○先ずは服装や身につける物、車等いつも清潔感を出すように気を付けている
○計画を立てて取り組むようにしている
○時間を有効に使えるようにする
○工期を守ること。相手のことを理解しようと努力すること。服装、身だしなみ
○自分自身でやりたいと思って行動すること
○今やらなければいけない事の優先順位をつけ、無駄な事時間を費やさない
○自分勝手にならない
○心の向き、何を思って行動しているか
○センスが良い人間になる。あまり感情を表に出さない。頑張っている姿を人に見せない。知識はあるが人に見せつけない。あまり汗をかかない。自慢話をしない。威張らない


社員さんに質問5:あなたにとって「エンジョイすること」とは?

○仕事を夢中になるくらい、楽しむということ
○仕事を前向きにすること。仕事に達成感を感じること
○仕事、遊びに全てにおいて楽しむこと。何事においても「楽しくないなぁ~」とは思わないようにしている。エンジョイするようプラス思考にしている。そして願いは必ず叶う
○イヤイヤやるのではなく、すべてを前向きに考えて行動すること
○心地よい苦労をすること。達成感があること
○何事も簡単に手に入ってしまうと喜びは半減するし楽しくない。仕事を思い切り楽しむためには大変なことから逃げずに思い切り挑戦すべきだと思う。志の同じ仲間がいるから心強いし達成した喜びも共有できる
○物事を前向きに捉え、目標に向かって努力し真剣に取り組むこと
○楽しむ、好きになること
○前向きに楽しさ(喜び)を見つけながら進んでいく気持ち
○自分の活動が成果につながること。または成果につながったことを評価されること。完成度が増すことに喜びを感じること
○楽しい、嬉しいと思いその場にいたいと思うこと。今、家庭円満です。そこにいたいと思ってます
○気持ちや考え方がプラスの状態であること。逆境こそ楽しむこと
○仕事、遊びは楽しさを追求すること。楽しい人生を歩みたい。私と関わる人たちに対してもそう思ってもらいたい
○何事もプラス思考に捉えることが出来て、前進出来ること。仕事やプライベート、人間関係が円滑で日々充実していること
○目標に向かって前向きに取り組むこと
○横浜営業所の開設と横浜をスタートとし関東地区に営業所を進出させる夢を持てていること。営業所が採算がとれていること。ロータリー活動に積極的に参加出来ていること
○仕事も遊びも自ら取り組めること
○自分自身でやりたいと思って行動出来ること
○笑うこと、笑顔でいること
○罪を憎んで、人を憎まずを実践すること
○自分の人生が肯定できているか、どうか常に考えること
○仕事をゲーム化してルールを自分自身で決め、結果を楽しむこと。自分に課題を与え達成できたら、1人きりの時ににんまりするのもまた楽しい

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